映画館スタッフがおススメする11月公開の映画!

はろー!ちぷら(@chocorisuichi)です(*´▽`*)

 

10月編に続き、11月も書いていきます!

 

11月3日

ラストレシピ(邦画)

 

≪あらすじ≫

1930年代の満州で、天皇の料理番が考案した、幻のフルコース

歴史に消えたレシピの謎を追うのは、

どんな味でも再現できる、絶対味覚=麒麟の舌を持つ料理人。

最後の一皿に隠された、壮大な愛とは?

 

 

≪キャスト(敬称略)≫

【現代】

佐々木 充:二宮 和也

柳沢 健:綾野 剛

楊 晴明: 笈田 ヨシ

【1930年代】

山形 直太朗:西島 秀俊

山形 千鶴:宮崎 あおい

鎌田 正太郎:西畑 大吾

三宅 太蔵:竹野内 豊

この作品は2000年代初頭と1930年の2つの時代が平行して語られます。

1930年代に山形直太朗が作成したが、レシピは消えた。

消えたレシピの解明に挑む。

ラストレシピ。それは失われた70年をつなぐ、壮大な愛のメッセージ。

監督は『おくりびと』の滝田洋二郎

 

豪華俳優陣と監督が作り上げる作品。

これは見逃してはいけません!今から楽しみです。

 

 

マイティ・ソー バトルロワイヤル(洋画)

 

≪あらすじ≫

アベンジャーズの一員として地球を守るために戦ってきたソーの前に

〈死の女神:ヘラ〉が立ちはだかった。

ヘラはソーの究極の武器・ムジョルニアをいとも簡単に破壊すると

彼の国へ攻撃を始める。

ヘラの復讐と野望を知ったソーは、この最強の敵を倒すために

盟友ハルク、宿敵ロキらと型破りのチームを組み、極限バトルに挑む!

果たして、ソーたちは史上最強の敵からこの国を守ることができるのか?

死の女神:ヘラの復讐の目的は?そこには、ソーの運命を変える秘密が隠されていた。

マーベル・スタジオ最新作!

≪キャスト(敬称略)≫

ソー:クリス・ヘムズワース

ハルク:マーク・ラファロ

ロキ:トム・ヒドルストン

ヘラ:ケイト・ブランシェット

オーディン:アンソニー・ホプキンス

 

マーベル作品!うーん!楽しみです!

ミーハーなので、最近しっかりと見始めました(;´・ω・)

マイティ・ソーのあとにも『ブラックパンサー』2018年2月公開や

『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』2018年4月27日公開が

控えてますからね!

 

ますます盛り上がります!お楽しみに!

 

 

IT ”それ”が見えたら、終わり。(洋画) ※R15指定

≪あらすじ≫

かな田舎町にとり憑く恐怖。相次ぐ子供の失踪事件。

内気な少年ビルの弟も、ある大雨の日に外出し、通りにおびただしい

血痕を残して消息を絶った。

行方不明の弟を案じる彼の前に”それ”は突然現れる。

自宅の地下室、バスルーム、図書館、町の中…。

何かを恐怖に感じる度に見える”それ”の正体とは何か?

その目的は?

ビルとその秘密を共有することになった仲間たちを、

さらに大きな恐怖が呑み込もうとしていた…。

 

 

ちなみに私はこの動画を流して、”それ”が見える前に

止めました!!!やっぱり無理。

ホラーは見ない主義です!

全米史上最恐のトラウマとなったスティーヴン・キングが映画化

予告編がアップされるや、24時間で1億9700万回という史上最多の再生回数を記録。

 

みんな怖いの好きなんですね…

見た方の感想をお待ちしています…。

 

ちなみにピエロさんからメッセージ。

『良い子は観てね!』

11月10日

ジグソウ:ソウ・レガシー(洋画) ※R15指定

≪あらすじ≫

遺体安置所の検視台に半裸の男。

死体を見つめる刑事のハロランとキース

検視官のローガンとエレノア。

死体が被っているバケツを外すと、顔半分がはがれ

顎から上が無い。

の皮膚はジグソウパズル型に切り取られている。

伝説の連続殺人犯”ジグソウ”のやり口。

殺害したのはジグソウの模倣犯か?

傷の奥から抜き出したUSBスティックをパソコンで起動すると、

ゲームは始まった。4人の罪人が犯した罪が償われるまで終わらない」

その声はまさしくジグソウ。

彼は10年前に死んだはずなのに…

 

『ソウ』の新シリーズです。怖いです。もちろん見ません!

見られる予定の方感想聞かせてください!

連続ゲーム殺人による予想できない展開、筋の通った犯罪哲学、仰天のクライマックス…

『最前列に座れ。目を閉じるな。』とのメッセージが。

 

 

悲惨なニュースをよく見ます。心無い犯罪者にこれを見せればいいのに…

悪いことできなくなるぞ…

11月18日

泥棒役者(邦画)

≪あらすじ≫

昔の仲間(畠山則男)に脅されて、一軒の豪邸に忍び込んだ

【元・泥棒】の大貫はじめ。

しかし、彼は屋敷の中で、【豪邸の主人】【絵本作家】【編集者】と

次々と別人に間違えられてしまう。

はじめは正体がバレないように、勘違いされた【役】を必死に演じるハメになるのだが…

 

≪キャスト(敬称略)≫

【元・泥棒】大貫 はじめ:丸山 隆平

【絵本作家】前園 俊太郎:市村 正親

【セールスマン】轟 良介:ユースケ・サンタマリア

【編集者】奥 江里子::石橋 杏奈

【泥棒】畠山 則男:宮川 大輔

【恋人】藤岡 美沙:高畑 充希

【ユーチューバー】高梨 仁:片桐 仁

【編集長】米村 真由美:峯村 リエ

 

監督:西田 征史(『小野寺の弟・小野寺の姉』『TIGER&BUNNY』『とと姉ちゃん』)

関ジャニ∞のマルちゃんこと丸山隆平さん、なんと単独映画初主演!だそうです。

キャストも豪華ですし、頑張って成果を出していただきたい!

ジャニーズの中で個人的に関ジャニ∞は好きなんですが、映画となると

嵐に負けちゃいますね、頑張れ!

 

ローガン・ラッキー(洋画)

≪あらすじ≫

足が不自由で仕事を失い、家族にも逃げられ失意の人生を送る

炭鉱夫ジミー・ローガンにはある企みがあった。

全米最大のモーターカーイベントNASCARのレース中に大金を

盗み出すという〈前代未聞の強奪計画〉

早速、戦争で片腕を失った元軍人で冴えないバーテンダーの弟

クライドと、美容師でカーマニアの妹メリーを仲間に加えたジミーだったが

ツキに見放されてきたローガン家だけでは頼りない。

そこで、爆破のプロで現在服役中の変人ジョー・バングに協力を仰ぐ。

彼を脱獄させてレース場の金庫を爆破した後、看守が彼の不在に気づかないうちに

刑務所へ戻すという作戦。

レース当日、ローガン一家は、何百万ドルもの売上金を運ぶ気送管設備がある

サーキットの地下に侵入。

全米犯罪史上最も驚きべき強盗事件は成功したかのように見えた。

しかしFBIの捜査官の執念深い捜査の手がすぐそこまで迫っていた。

≪キャスト(敬称略)≫

ジミー・ローガン:チャニング・テイタム

クライド・ローガン:アダム・ドライヴァー

ジョー・バング:ダニエル・クレイグ

メリー・ローガン:ライリー・キーオ

グレイゾン捜査官:ヒラリー・スワンク

 

一攫千金×一発逆転

運も月もないド素人の強盗団が仕掛ける…!

『オーシャンズ11』シリーズのスティーヴン・ソダーバーグ監督復帰第1弾作品!

驚異のフレッシュ度94%!まるで”オーシャンズ”の真逆のような作品だそうなので、興味津々です(笑)

11月23日

火花(邦画)

≪あらすじ≫

若手コンビ「スパークス」としてデビューするも、

まったく芽が出ないお笑い芸人の徳永は、営業先の熱海の花火大会で先輩芸人・神谷と出会う。

神谷は、「あほんだら」というコンビで常識の枠からはみ出た漫才を披露。

その奇想な芸風と人間味に惹かれ、徳永は神谷に「弟子にしてください」と申し出る。

神谷はそれを了承し、その代わり「俺の伝記を作って欲しい」と頼む。

その日から徳永は神谷との日々をノートに書き綴る。

2年後、徳永は、拠点を大阪から東京に移した神谷と再会する。

二人は毎日のように呑みに出かけ、芸の議論を交わし、

仕事はほぼないが才能を磨き合う充実した日々を送るように。

そして、そんな二人を、神谷の同棲相手・真樹は優しく見守っていた。

しかし、いつしか二人の間にわずかな意識の違いが生まれ始める―

「笑い」に魅せられ、「現実」に阻まれ、「才能」に葛藤しながら、

「夢」に向かって全力で生きる二人の10年間の青春物語。

 

≪キャスト(敬称略)≫

徳永:菅田 将暉

神谷:桐谷 健太

真樹:木村 文乃

山下:川谷 修士

鹿谷:加藤 諒

大林:三浦 誠己

 

ピース:又吉直樹さんの『火花』が監督:板尾創路さんの手によって映画化されました!

夢と現実と才能と葛藤

生きているすべての人に当てはまるテーマが『お笑い』の世界で表現されています。

ぜひ、ご覧ください!

 

 

ジャスティス・リーグ(洋画)

≪あらすじ≫

世界崩壊の危機に、バットマンことブルース・ウェインが集めたのは、

史上最強のパワーを持ちながらも一筋縄ではいかない

個性の強い超人たち。

皆が力を合わせれば間違いなく最強だけど、

性格もバラバラ、協調性のかけらもない、

このクセの強い超人たちを果たしてバットマンはまとめきれるのか!?

世界の運命はコイツらに託された!

≪キャスト(敬称略)≫

【バットマン】ブルース・ウェイン:ベン・アフレック

【スーパーマン】クラーク・ケント:ヘンリー・カヴィル

【ワンダーウーマン】ダイアナ・プリンス:ガル・ガドット

【アクアマン】アーサー・カリー:ジェイソン・モモア

【フラッシュ】バリー・アレン:エズラ・ミラー

【サイボーグ】ビクター・ストーン:レイ・フィッシャー

 

私が今一番見たいのはこれです!

超人たちが勢ぞろい!しかもみんな曲者!

みんなが力を合わせれば間違いなく最強!

それを想像しただけで、わくわくします!

またワンダーウーマンが見られる喜び…!

楽しみです!皆さんもぜひ!

 

 

その他にも!

11月11日 High&LOW THE MOVIE3 FINAL MISSION

ついに最終章をむかえます。High&LOW

長い戦いの最後、いったいどうなるのでしょうか!

 

11月18日 ドリーム

すでに公開している映画館もあるそうなんですが、

こんなに人気になるなんて!なんてこった!急いで公開だ!

って映画館も後を絶たないとか…

”全ての働く人々に贈る、勇気と感動の実話”

「ラ・ラ・ランド」を超える、超大ヒット!

 

 

終わりに

以上が11月おススメ作品でした!

気になる作品はありましたか?

アメコミ系が多く公開され、ホラーも混じってきましたね。

予告見るの好き派なんですが、突然のホラーは本当にやめてほしいですね…

ではでは!楽しい映画ライフを!

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